Cog Icon signifying link to Admin page

ロンドン-イギリス観光ガイド

ロンドンから郊外に行く コッツウォールド、オックスフォード、イギリス南部の町ライ,イギリスパワースポット巡り

 

    English Countryside                      Cotswold area  

19世紀の画家であり,インテリアデザイナーであったウイリアムモリス、

特に コッツウォルズ の石でできた中世の建物を壊すのではなく保存すべきだと主張し,今日のコッツウォルズの美しい村を保存した人物です.

ウイリアムもリスのデザインは

自然界の花、木くだもの、などをモチーフに独特のデザインを生みだしました。

ウイリアムモリスのコッツウォルドの家、ケルムスコット(kelmscot)マナー 大々的に修復され新たに2022年4月にオープン

                                                 

コッツウォールドにある中世教会ないのステンドグラスと窓

 


コッツウォールド アッパースローター村の教会 ステンドグラス トマス デニー作品 コッツウォードの風景

Photo of William Morris ウイリアムモリスデザイン(Williams Morris)

 

                コッツウォールドの中世の時代からの石の橋

 

 

Bath バースの街 世界遺産の街です。

2000年前にはローマ人がここのやって来て、お湯が湧き出ているのを発見してお風呂場を作り、自分たちの神殿も作りました。

ローマ人が昔バースに住んでたことは19世紀まで知られておらず、バースの街は

温泉や鉱泉は過去2000年にも渡り絶えず存在してたため、18世紀になり鉱泉の効果が当時の国王妃などの身分の高い人たちがバースに保養にやってくるようになりました。

バースへの高貴な来客者達のために建築家がバースに相応しい建物を作り、18世紀のイギリス1のリゾート地として盛えました。

当時の有名人は一度はみんなバースに行ったと言われるほど、バースの街は有名な街になっていきました。

バース寺院 16世紀 

バースのサーカス 世界遺産の街バースの18世紀建築、ユニークな円形にデザインされている

 

 

 

 

 

 

 

 

パルトニー橋
^